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名刺って・・・

これまでの名刺を整理中


1度しかあったことがないけれど
しっかり印象に残ってる方もいれば
まったく思い出せない方も・・・


細かく情報を記載して 整理する方法など
いろいろ聞くけれど 私は全然やらない派


頂いたらそのまま箱に放り込んで終わり


不精だからというのが一番の理由


でも【覚えている方 思い出す方だけで良し!】と思ってもいる


必要になった時に
(※取材とかプロジェクト案件とかで常に人と絡む仕事)
「そういえば・・・」と思い出す方の名刺を
探し出して連絡するという次第


こういう場合
数年前に1度名刺交換しただけでご無沙汰のお相手も
ちゃんとこちらの事を覚えてくれてる


ご縁ってそういうものだと思っている


シンプルが一番


ところで名刺って個性が出ますね
わずか数センチの小さなスペースなのに


紙質 デザイン 記載されてる事柄・・・


個人的には丁寧に拘って作られた名刺を持つ方は
仕事に対するこだわりと
それを相手に届けようとする思いが
深いケースが多かった気がしてます


理想は 行間で感じさせる名刺で通用する人間!
・・・なんだけど なかなか難しくて
先日 特殊な名刺2種類をオーダー・・・


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コメント
>happyさん
始めまして コメント有難うございます
人間性を磨くって難しいですね
試行錯誤な私です


>タッツーさん
いつもありがとう!
写真入りの名刺は頂いた側が有り難いですよね
どんな格言がかいてあるのでしょう
開国前後から印刷名刺!? ビックリです

2008/02/27(水) 20:55 | URL | akemi #R4Gt31Yc[ 編集]
こんばんはー

名刺ってその人の分身って言いますよね。
いろんな個性が出て、変わった名刺をもらうと
つい突っ込んで聞いてしまいます(笑)

初対面でいい話題づくりが出来る便利なものでもあるなーとたまに感じます。

自分の名刺は自分の格言が書いてあって、
写真が載ってます^^

余談ですが、
ふと名刺の語源が気になって調べてみたら、

『中国では唐の時代から見られる。
当時の中国の名刺は紙ではなく、竹木を削って姓名を刻んだもので「刺」といった。
そこから、その名札のようなものを「名刺」と呼ぶようになり、日本でも「名札」や「名紙」ではなく「名刺」という語を用いるようになった。
江戸時代以前の日本の名刺は、和紙に墨で手書きされたもので、印刷名刺は開国前後といわれる。』

とありました。

また遊びにきますねー
2008/02/26(火) 00:32 | URL | タッツー #-[ 編集]
初めまして

足跡感謝です。。。お礼が遅れて申し訳ありません。

>理想は 行間で感じさせる名刺で通用する人間!

私もそうなりたいと日夜努力してるのですが。。。なかなか難しいです(^^ゞ

とても勉強になるブログなんで、感激いたしました。

今後ともよろしくお願いいたします。
2008/02/23(土) 21:21 | URL | happy #-[ 編集]
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