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ナンバー2の重要性 溝口耕児先生

代表を務めている経営革新塾の2回目
テーマは【ナンバー2の重要性】


だいたい年商2億前後までは順調
でも3億の壁が越えられない


このあたりですよね
「自分の片腕が居ない!」ってハタと気がつき
なんとかしようと四苦八苦するも
かえって社内がギクシャクしはじめ
悶々とした日々を過ごす羽目になる世のシャチョーさんたち


初めて【取材】という仕事に携わったのが10代だったから
インタビューさせて頂いた経営者・事業者の方は・・・
1,000人ぐらい・・・?(さすが年の功)


※お勉強の嫌いな私に 知識なんて無いとはいえ
 現場で接した生の声から 体得した【3億の壁】の実在
 本当に皆さま 同じ事をおっしゃってましたね


・・・と話がズレました・・・
【ナンバー2の重要性】がテーマの経営革新塾でした


当日 最近出版を果たして注目度の高まっている溝口耕児氏は
組織構成の代表的なパターンを解説しつつ
個人の持つ適性能力の理想的な配置の例を紹介


417_1.jpg

417_2.jpg



リーダーシップに長けている人が頭なら
その下には観察力・分析力のある冷静なタイプが欲しい
逆に分析力が高い人が頭なら
リーダーシップに飛んだ人間が欲しい


コミュニケーション能力が高い人が頭なら・・・
技術力に秀でた人なら・・・


まさに戦略ですね
興味深い内容に参加者の方々もググ~と身を乗り出して
聞き入っていらっしゃいました


※ご自身の能力を知りたい方は→こちらから 


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